防犯・監視カメラのシステムについてお客様から様々なご質問が寄せられています。こちらでは、そうした中から代表的な例をご紹介しますので、ぜひご覧下さい。またここにないご質問については弊社フリーダイヤル(0120-875-569)か当サイトのメールフォームよりお問い合わせ下さい。
可能です。アナログ信号をデジタルレコーダー内で一旦デジタル信号に変換します。
録画機器のハードディスク容量、圧縮形式、使用する環境によって大きく異なりますので一概に何日とは言い切れないのが現状です。詳細は弊社にお尋ね下さい。
外見で分類すると、スタンダードタイプの「箱型カメラ」半球型の「ドーム型カメラ」屋外用の「防滴・防水カメラ」用途に応じて使用する「特殊カメラ」などがあります。性能で分類すると、周りが暗くなると白黒撮影に切り替える「デイナイトカメラ」赤外線で対象物を照射して暗視撮影をする「赤外線暗視カメラ」遠隔地から角度やズームの調節が出来る「スピードドームカメラ」LANケーブルに接続したらインターネット経由で遠隔監視が可能な「ネットワークカメラ」などがあります。
可能です。賃貸住宅の場合、配線が必要ない無線式の防犯カメラを取り付けます。取り外し、取り付けが簡単なので移設の際も便利です。
間取りや設置条件によって大きく異なりますが、目安としては設置料部材代合計、4台設置で8〜18万円くらいです。あくまでも目安ですので条件によっては大きく変わる場合もあります。詳しくは専用フォームからお問い合わせ下さい。
申し訳ございません、他社様で購入された監視カメラの設置工事はお受け致しておりません。
増設や移動も可能です。移動と増設で金額がほとんど変わらない場合もありますので、条件に合わせてアドバイスさせて頂いております。
システムによって料金には様々ございます。ぜひ一度、どのようなシステムが、予算、機能と照らし合わせて最適なのか、弊社スタッフと一緒に考えてみませんか
どれくらい長期間かにもよりますが、基本的には長期間の留守の場合は戸締りなどはもちろんですが、近所の方に様子を見て貰ったり、ソフト面での防犯対策の方が良いでしょう。地域ぐるみ、もしくはご近所つながりで防犯対策を考えることが一番効果的とも言えます。
雨戸が閉じてるかどうかを見たり、新聞が溜まっているかどうかをみたり、というのは昔のパターンのようですね。今ではインターホンを押したり電話をかけたりする場合もあります。居留守を使ってる時に泥棒が留守と勘違いして侵入して、そのまま強盗に転じる(居直り強盗)場合もありますので注意が必要です。
主に夜間が多いと思われがちですが、そうとは限りません。昼過ぎから夕方にかけての時間帯も多いようです。
一戸建ての場合は掃き出しの窓からの侵入が多いです。マンションの場合はバルコニーからと玄関のドアからが多いです。
一般的に、侵入に10分以上かかると諦めるといわれています。ですから、解錠に10分以上かかる鍵や、割るのに10分以上かかる防犯ガラスなどは有効的だと言えます。
下見、もしくは犯行を予定してる日などに近所の住人から声をかけられて諦めたというパターンが多いようです。そう言った意味でも地域ぐるみで防犯意識を持ち、見慣れない人がうろうろしていたら声をかけたり警察に通報することが大切と言えます。
主に掃き出しの窓からの侵入が多いので、予算が許せば防犯ガラスに替えた方が確実でしょう。しかし、非常に高価なものなので、防犯フィルムや補助錠を組み合わせて使うだけでも良いかと思います。ただ、防犯は数箇所を集中的に対策するよりも、全体的にまんべんなく対策することが大切になります。
マンションの場合は基本的に窓が少なかったり足場のないところに窓があったりするので、防犯対策に向いてるかと思います。バルコニー側の掃き出しの窓を防犯ガラスに替えるといいでしょう。しかし、非常に高価なものなので、防犯フィルムや補助錠を組み合わせて使うだけでも良いかと思います。玄関の鍵交換などはドアの外半分は共有部分扱いになるので管理会社の承諾を得る必要があります。
メーカー保障として1年間おつけしています。ただし、火災、地震、水害、落雷、その他異常電圧等によって故障した場合はメーカー保証外となります。
有償になりますが、修理は可能です。郵送して頂いて、修理が済み次第返送致します。
保障はあくまでも機器に対しての補償になりますので、脱着に関してはお客様負担になります。ただ、配線まで終わっていればドライバーなどで簡単に取り外しが出来ますので、基本的に業者を呼んだりする必要はないかと思います。